いつもの仕事を、少しラクに
表の確認を、
まとめて。
同じ番号が二つないか、記入漏れがないか。
見直す箇所をまとめて、件数や金額も計算します。
01 / 試してみる
見本で、試してみる。
説明用に作った8件です。番号の重なりや記入漏れを含めています。
CSV形式の表に対応。最大1MB・2,000行。詳しい条件は下をご覧ください。
手元の表で試すときの条件
CSV(UTF-8形式)の表を使えます。見出しは、案件ID、取引先、件名、担当、期限、状態、見積額の7列です。並び順は変えられます。すべての欄に記入が必要です。
日付・見積額の書き方日付は2026-10-17または2026/10/17のように書きます(1900〜9999年)。金額は0以上の整数で、120,000のようにカンマも使えます。円の記号や小数は使えません。
未対応、見積中、確認待ち、受注済、見送り、納品済、入金済。
どの行を合計に入れるか案件IDが同じ行や、見直しが必要な行は合計に入れません。番号の前後の空白は無視して比べます。締切を過ぎた仕事は、見直しが不要な行だけで数えます。「見送り・納品済・入金済」は締切の確認から外します。
空白だけの行は飛ばします。列の数や表の区切りが合わない場合は、読み込みを止めてお知らせします。Excel形式(.xlsxなど)や、Shift_JIS形式のCSVはそのままでは使えません。
上の「見本の表を試してみる」を押すと、どんなふうに使えるかご覧いただけます。
02 / 結果を見る
確認結果
| 元の表の行 | 案件ID | 取引先 | 件名 | 担当 | 期限 | 状態 | 見積額 | 確認するところ |
|---|
03 / まとめて見る
仕事の状況ごとの合計
見直しが不要な行だけの件数と見積金額です。
元の表の行を消したり、書き換えたりはしません。
| 状態 | 件数 | 見積金額の合計 |
|---|
この見本について
おたすけテックが、AIを制作の補助に使って作った見本です。見本の表は説明用で、実際のお客様の情報は使っていません。日付や金額の書き方など、あらかじめ決めた内容を確認します。実際の取引や帳簿が正しいかどうかは、人が確かめる必要があります。
表の内容はこの画面の中だけで扱い、外には送りません。画面を開き直すか閉じると消えます。保存した結果の表は、お使いのパソコンに残ります。表計算の数式として動かないよう、一部の文字の先頭に「'」を付けて保存する場合があります。元の表は書き換えません。